

希望に尽くす
リーチ マイケル × PROFITZ
リーチ マイケルという生き方と、生きていく。
ほとんどの試合でチームで最もタックル数が多いリーチマイケル選手。フィールド上で自らが最も高いパフォーマンスを求める姿は、キャプテンというよりもリーダーという言葉がふさわしい。当たり前のことを当たり前に行うことの大切さを知っている。
その人間味あふれる努力と知性の人には、他人のために尽くす利他の心まで備わっている。海外出身のチームメイトに対して、震災を経験した釜石で試合をすれば、その意味を伝えた上で試合に臨む。また、試合前に歌う国歌の歌詞の意味を伝え、さざれ石に興味をもつとそれが合宿で訪れていた宮崎に存在すると知り、その目で確かめに行く。
希望に尽くす。そのスローガンが示すように、アセットマネジメントというビジネスもまた、人のために時間を費やす仕事。その姿勢に共通するものは多い。それがPROFITZがリーチ マイケル選手をアンバサダーに起用した理由だ。
10年前、ラグビー界以外でリーチ マイケルの名を知る人はほとんどいなかった。今、不動産投資業界の外でPROFITZを知る人は少ない。だが、人も企業も、ある日突然有名になるのではない。日々の努力と準備を重ね続けた者のもとだけに、その日は訪れる。
今日もまた、当たり前のことを当たり前に続ける。リーチも、PROFITZも。近道は、ない。