“Fund Asset Management”
価値を設計し、戦略的ファイナンスでリターンを最大化
不動産の価値は、「体験」に宿ります。
私たちは、まだ言語化されていない不満やニーズを捉え、 それを事業として具体化することで、
潜在的な需要を顕在化させ、新たな市場を生み出してきました。
以下の事例は、価値が「発見されるもの」ではなく、 「設計されるもの」であることを示します。
家よりも集中できて、
家のようにくつろげるシェアオフィス。
BLOCKSは小規模事業者に向けたシェアオフィス空間。従来のシェアオフィスの無駄を省きながら、レンタルオフィスに足りない共有スペースを残すことで賃料を抑えながらニーズを最大化。また、専門の運営会社を設立して管理も一括で行うことで安定性を高め、資産価値を最大化します。
⼈、感性、そして街をリバイブするホテル
横浜中華街の中心に位置する旧飲食ビルを、グループ・家族向けホテルへコンバージョン。
感度の高い親世代へのデザインと子ども向け機能を両立した、新たなファミリー向け宿泊需要を創出しています。
家族であるペットと暮らす、
New Lifestyleレジデンス。
FLUFFYは、ペットとの生活をより豊かにする都会的でデザイン性の高いペット共生型レジデンス。全部屋にペット対応床、イオン脱臭設備などの設備を整えるだけでなく、ペット保険会社と連携し、健康相談や動物病院の紹介といった飼い主さんとペットへのサポート体制も備えて資産価値を最大化します。
社会のマイナスをゼロに
暮らしのゼロをプラスにする
社会的インパクト不動産
人々のQuality of life(暮らしの質)の向上に寄与する、社会的意義の高いアセットを主たる対象として投資を行い、顧客の相互循環を生み出すことで長期的な安定運用を目指します。
不動産投資の力で
待機児童問題を解決。
待機児童を多く抱える都市部に対して、優良な保育園運営企業を誘致し長期安定的な保育園を提供し、保育園の投資スキームを確立することで待機児童問題という社会課題の解決を目指す。